ハンドブック
wiwiwのノウハウを活かしつつ、企業独自のメッセージを浸透させる。
導入後の活用を見据えた2年間の保守付き※。法改正・出典更新にも対応します。
仕事と育児/介護の両立における課題解決を支援するために、wiwiwでは、両立ノウハウをまとめたハンドブックを提供しています。
- ※3年目以降も有償アップデートのお知らせが届きます
キャリアと育児の両立
妊娠から小学校入学時期まで時系列で網羅。
管理職のマネジメント力向上に役立つ「マニュアル」と育休者のキャリア形成を支援する「ハンドブック」。
両方を活用することで、上司と部下が状況や意識のすり合わせができ、シナジー効果を生み出します。
両立シミュレーション・シートやコミュニケーション・シート、ToDoリスト等、実践に役立つ資料も付いています。
時系列に沿った具体的なアドバイスが満載、
女性従業員の心強い味方に!
育児休業者向けHandbook
- 妊娠報告から 産休・育休 、復帰後、小学校入学時期までにおける両立課題と乗り越え方
- ライフイベントをふまえたキャリアプラン
- チームに貢献するマインド
- マタハラ・パタハラの理解
- 両立シミュレーション

育休取得や家事・育児参画の必要性を理解し、
「男女ともに働き・育てる」実践を促す!
男性従業員向けHandbook
- 男性の家事・育児参画の背景と意義
- ライフイベントをふまえたキャリアプラン
- 育休取得の目的・タイミング・期間
- 子の出産前後の父親の役割と夫としての役割
- 両立の心得
- 両立シミュレーション

管理職に必携の一冊!
管理職向けManual
- 妊娠報告から産休・育休、復帰後、小学校入学時期までにおける両立課題と適切なマネジメント
- 働き方に制約のある社員を抱えるチームのマネジメント
- マタハラ・パタハラの防止
- 男性の家事・育児参画、育休取得支援
- 不妊治療と仕事の両立をする部下のマネジメント

仕事と介護の両立
介護に直面する前から両立に必要な知識を得て備え、直面してからも適切に情報を得ながら最適な両立体制を構築していくことが重要です。
また、相談先である上司が、部下が介護に直面した際に、両立していけるよう支援できなければなりません。
仕事と介護の基本的な両立情報を周知したい場合に、手に取って気軽に読んでもらえるハンドブックがおすすめです。
介護に直面する前から備え、直面後も最適な両立体制を築くサポートを!
仕事と介護の両立支援Handbook
- 「時間」「お金」「場所」についてあらかじめ情報を得ることで介護に備える
- 介護に直面しても、「キャリア」を失わないよう、仕事と介護を両立するためのポイントを把握
- 管理職が部下の両立を促すために必要なポイントを、シミュレーション付でわかりやすく解説

- (1) 親のことを知るための「事前準備シート」
- (2) 上司や人事担当者に相談するための「コミュニケーションシート」
- (3) ケアマネジャーに相談するための「情報提供シート」
施設入所の具体的なシミュレーションに役立つ!
仕事と介護の両立支援Handbook
高齢者施設と介護費用の基本編
- 施設の特徴・費用、選び方や親とのコミュニケーションなどを端的に解説
- いざ施設への入所が必要になったときにも、両立のしやすい施設を選べる
- wiwiwの集合研修の内容を元に制作
- 読み手の知りたいポイントをおさえたシンプルな構成

特長
企業オリジナル
ゼロからつくる時間と手間を削減、短期間(3~4ヵ月程度)で納品。雛形原稿に、ロゴ、メッセージ、ポイント、自社制度などを追加。
保守サービス
法改正や各種出典データの更新によるアップデートも2年間無料で対応。保守期間後も、アップデートのお知らせをするので安心。
電子書籍
制作したハンドブックを活用した研修の提供も可能。手軽に展開。本契約の期間内、無償でご提供。
- URL、QRコードで簡単に配布できる
- スマホやPCを使ってどこからでも閲覧できる
- キーワード検索で必要な情報にアクセスしやすい
- 研修動画コンテンツへ誘導できる
わかりやすい解説と実践シート付
社会の動向を受けて新しいトピックを取り入れ、ご案内。実践に活かすためのワークシートも豊富。
お客様の声
制作担当者が専任でつきます。他社事例含めたアドバイスが参考になりました。
セミナーにハンドブック活用セミナーを合わせることでより効果的な取り組みができました。
あらためて、管理職は多様な人材が力を発揮できるための職場づくりを求められていると実感しました。
しっかりしたつくりのため、毎年増刷して新入社員に配布しています。
両立支援制度などの情報提供だけではなく、「どのように両立すべきか」「どのように支援すべきか」が従業員、管理職それぞれの立場で端的にわかることからwiwiwを選びました。